症例 (飛蚊症と冷えが改善する)~40才 男性 M氏~

10年前に前立腺炎になると同時に冷え症・飛蚊症・白髪が出てきました。

前立腺炎が治っても他は治りませんでした。

1回治療 飛蚊症が軽くなりました。

2回治療 足の指を除き冷えが改善されました。

4階治療 飛蚊症がとてもよくなりました。また足の冷えも改善されました。もう少しと思います。

症例 (肝機能障害の数値が正常値に改善され、集中力がアップし仕事がしやすくなりました)~41歳 男性 R氏~

 健康診断で肝機能障害を発見。

アルコールは飲まず自覚症状もなく医療機関では原因が分からず難病の可能性がある。 しばらく様子を見たいと言われました。

因みに肝臓の検査数値の正常範囲はつぎの通りとされている。

GOP 30IU/L・・GTP  30IU/L・ ・γGTP  50IU/L

治療前はGOTもGTPも60IU/L位で、γGTPは130IU/Lと大幅にオーバーしておりました。

アルコールを飲んでいないので医者も頭を抱えていたようでした。

16回治療で検査をしたところγGTPは正常値に入りGOT・GTPとも大幅に下がり、正常値に近い30IU/Lを少しオーバーするぐらいまで改善されてました。

治療の副次効果として集中力がアップして仕事がしやすくなりましたとのこと。

症例(慢性胃炎・慢性膵炎・胆のうポリープ・冷え症に効果がある)~59才 男性 Z氏~ 

30回治療 慢性膵炎の検査をしたところ3項目の数値が異常だったのが、アミラーゼとリパーゼの2項目は正常範囲に入りトリプシンだけが残りました。

今までは右手と右耳がいつも冷たかったのが最近は暖かくなっていることに気が付きました。

今までの治療で胆のうのポリープが3個から2個に減り慢性胃炎で食欲がなく3キロ痩せていたのが1キロ増えてベストの体重に近づいてきてました。 だんだん元気になってきてます。

症例(糖尿病からの両足のしびれ・異常感覚)~90才 男性 N氏~

5年前に糖尿病と診断され Hba1cが8.7でした。

その後色々なサプリメントを中心に食事制限・運動と薬の服用でHba1cが5.7(正常範囲)まで好転させ現在に至ります。

が、なかなか両足のしびれ足底の厚いスポンジ底のサンダルを履いているような異常感覚に悩み続けております。

何か所もの医者に行きましたが診断名も薬もありませんでした。

どこかに良いところはないか捜し当方が掲載されている本(糖尿病を自力だ治す最強療法・マキノ出版)のを見つけ来院を決意。

往復3時間の道のりをお一人でいらっしゃってます。

1回治療 両手両足が温かくなってきました。その場で好転反応が出て両足のしびれが強く感じてきました。

2回治療 両足のしびれがほとんどなくなり普段の生活がとても楽になりました。

3回治療 足底の厚手のスポンジのサンダルの様な底がとても薄くなりとても歩き易くなりました。足底全体にあった違和感が、今は指の付け根の部分だけの帯状になりました。 治療のたびに新しい効果を感じとても喜んでました。