腋のレーザー脱毛の後に腋臭と体臭が始まり他にも多くの症状が起きる  30代女性Zさん

1年前に腋のレーザー脱毛をして間もなく腋臭の臭いと体臭が始まりました。

何が何だかさっぱりわからず途方にくれました。

その後多汗症になり、頭痛、肩や首や背中の凝りや腰痛が始まり段々酷くなりました。

そして、月経前症候群がもっともっと辛くなりました。

髪の脱毛が増えたり、眩暈や耳鳴りが始まりドライアイやまたガスが多く出るようになったり朝の寝起きも悪くなるなど,数えきれない位の色々な症状が出てきました。

不安でいっぱいになりました。

最近当方のHPの腋臭の中の次のコーナー【わきが手術後に襲い掛かってきた予想だにもしていなかった16箇条もの大きなトラブルとその解決方法 そしてその後2箇条が増えて18箇条になりました ―術後臭で治療中の26歳・女性・Hさんの手記より―】を読み、そういう事だったのかと少し解った気になりました。

早速治療をはじめ2回の治療で髪の臭いが少なくなってきてとても喜んでいただきますた。

また私の補足説明を受けて、後で次々と出てきた多くの嫌な症状に合点が行ったそうです。

つまり、レーザーによる脱毛を行った際に腋のアポクリン腺に傷がついたり死滅した事で汗の排泄が思うようにできなくなった為に、新しく出てきた症状だったのです。

汗で発散できていたストレスが発散できなくなった結果です。 その結果、体を楽にするために、皮膚から油脂で排泄したりして健康を維持するのです。 つまり人間が本来持っている自然治癒力の働きです。 生命維持のために起こっている当然の働きなのです。

 

【脱毛をお考えの方への提言】

これらから言える事は、腋臭の手術やレーザーやミラドライなどの処置の後や制汗剤の継続使用後に起こっている体臭等と同様にならない為に、ストレス等からの交感神経の緊張で発汗する 【アポクリン腺の多くある腋や鼠径部等の脱毛には、十分お調べになった上でお進めになるべき】

という事です。

脚をはじめ特に腰から下を細くする耳ツボ療法

全身が締まって細くなりました。

特に腰から下がすっきりして、脚は勿論お尻も小さくなりました。

椅子に座った時にお尻の骨(座骨)が座面に当たるようになりました。

サイズが小さくなって履き替えている二サイズ前のGパンが入るようになりました。

女性はダイエットしても女性ホルモンの関係で足は中々細くなりずらいのに数回の耳針でこんなに細くなれることにご本人も驚きと喜びとにご満悦でした。

発達障害(ADHD・広汎性発達障害)小4男子

母親が教員で多くの発達障害の児童生徒を見てきたので自分の息子もそうだとすぐにわかりました。

決まり文句の様に、どうせ治らないと、言われるから医者にはかかっていません。

忘れ物が多いから多分ADHDが強く出ている広汎性発達障害と思います。

治療が終わるごとに頭がすっきりしたという子供の言葉を聞きそのたびに変化している、良くなるかもしれないととても安心と期待を持ってます。

2回治療後に学校の二人先生から、文字がとてもきれいになったと言われました。

今までいつも20から30点だった漢字の書き取りの試験が100点を取りました。

ご本人は、褒められてとても気分がよかったと言ってました。

宿題がどこからなのかもすぐ思い出せる様になりました。

いままで一番苦手だった漢字の勉強も積極的に取り組める様になりました。

今日は子供が一人で用意をして治療に来ましたが、何の忘れ物もなく来れました。

まだ3~4回位の治療なのに少ない治療回数なのにどんどん変化が出てきているので、治るんだなーと思えるようになりました。

右と左がわかるようになりました。

いつも眼球が横に揺れていましたが、10回治療でそれが治り焦点が合う用になりました。

もっと小さいころ父親に叱られて目を見るように言われても目を合わせられなくてもっと叱られていたのがこの此の所為だったので今思うと可哀そうです。

身長が伸び成績もよくなる   小4と小6女子

小6女子

希望の学校が身長が158センチは必要なためそれの向かって治療開始。

2回の治療で2.1センチ伸びて148、3センチになりとても喜んでました。

よく眠れるようになり集中もしやすくなりましたとのこと。

小4女子

16回の治療で4センチ身長が伸び140センチを越えました。

10回ぐらいからよく眠れるようになり集中力も良くなり、今まで苦手だった算数の成績が特にとても良くなりました。

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

 世界中の脅威となりかけている新型コロナウイルスを予防する為の手洗いやうがいやマスク等を中心とした予防法だけでは中々難しいのが現実です。

 個人の免疫力を強くすることが1番大切な基本となります。

それがご自分でも簡単にできるのです。

どうぞ最後までお読みください。

それでは、同様のウイルスが原因で起こっているインフルエンザで比較してみましょう。

流行しているときに例えば学校での学級閉鎖等がよく起こりますが、同じクラスに同じ様に時間を過ごしていてもインフルエンザに罹る人と罹らない人がいます。

また一緒に暮らしているご家族でも罹る人と罹らない人がいます。

何が違うのでしょうか!? それは個人の免疫力の差です。

免疫力はどのように測れるのか?

一番簡単で信頼できるのは、貴方の体温です。

腋下温で36.5度から37.1度の間が正常体温なのです。

正しい体温の測り方は、朝目覚めた後に、動き出す前に測る体温です。

ご面倒でもその体温を左右で測ることが今後のご自分の健康を考えるのにとても大切なことになります。

具合が悪くなってから、かかりつけの医者に行き血液検査などして結果を待ってから対応するより、早くから体温測定で対応出来る事ができるのです。

体温は37.1度がベストなのです。

※ 参考資料   齋藤真嗣医師著  【体温を上げると健康になる】サンマーク出版

 

自分で簡単にできる体温を上げる方法があります。

当方のHPにある “耳の穴もみ”です。

HPの”耳の穴もみ”を、真似して行っただけで手術をしなければいけないと言われていた糖尿病性網膜症で、娘さんの顔さえ見えていなかったのが、目の前にいる娘さんの顔がその場で、はっきり見えるようになった中国人もいます。

この方のその後はHPの糖尿病のコーナーにあります。

目の手術の必要もなくインシュリンでの治療も必要なくなって帰国しました。

“耳の穴もみ”は脳の血流を改善する方法なのです

あの田中角栄元総理の顔面神経麻痺を治した若杉文吉医師は脳の血流を改善(星状神経節ブロック療法)して240種類以上の病気を治した医師です。

※ 参考資料    若杉文吉医師著【星状神経節ブロック療法】マキノ出版

若杉文吉医師が、私の治療法にお立合い下さり、ご自分の治療法と同じ効果がある事を教えて下さいました。

つまり私が考案した治療法は脳の血流を良くている治療法でもあったのです。

脳の血流改善で体温が正常範囲に上昇して行きます。

結果として免疫力が向上してウイルスやがん細胞をやっつけてくれるリンパ球が増えより活発に働き新型コロナウイルスに感染しにくい体になります。

加えましてがんの予防にも役立ちます。

私たちの全員の体には、自然治癒力というとても素晴らしい機能があります。

その機能を誰にでも自分で簡単に出来る便利な“耳の穴もみ”で、免疫力を良くして乗り切ってみてはいかがでしょうか。

皆様のお役に立てることを心から祈念して!!

塚見鍼灸治療室  塚見史博 合掌