不登校・汗疱が治る  小5 女子

汗疱治療で来院

長期間ステロイドを使っており治るのに時間がかかりました。

禁断症状はアトピーのそれと同様に汗疱の皮膚症状が出てきます。

やはりとても辛いものです。

症状は手足全体と首や肩のあたりの全身に出てました。

後でお聴きしたことですが、小2の時から不登校になりフリースクールに通ってました。

治療30回ぐらいで汗疱の症状が手だけに狭まりとても楽になりました。

約4年間通い続けていたフリースクールから、普通の小学校胃へ戻りたいと、本人から言い出して1ッか月後の3学期から戻ることにしましたとのこと。

お母様もとても喜んでました。

ワキガの手術による、ストレスの発散がしにくくなったために起こると考えられる急速な加齢の進みによる自律神経系や免疫系又は内分泌系への影響による多くの不快で不安な症状 42歳 女性

24歳の時に腋臭の手術を受けました。

同時に脱毛がとても酷くなりました。

また、鼻が少しつまり気味の軽い花粉症もありましたが、その症状も急に息が出来なくなる位とても辛い症状になりまた。

また軽い過敏性腸症候群がありましたが、それも同様に強烈な症状に悪化しました。

食欲も不振になり、胃腸も弱くなりました。

性格も変わり、いつもくよくよしたりとても怒りっぽくなりました。

40歳になる前位から更年期障害と思われる症状が多く出るようになってきて、“いくらなんでも早すぎるんじゃない!!”って、とても不安になってました。

 術後臭が無くてよかったなーと思って少し安心していたのですが、 体調がどんどん悪くなり何故だろうとずーっとネットで探していましたが、答えが見つからないでいました。

そして今、此のHP のなかの若い女性の【わきがの手術の後に起きた18か条の手記】を読み、真さにこれだと思い治療の決意をしました。

手術によりストレス解消のために出る腋汗が出せなくなり、他の部位からの代償性発汗もなく術後臭の原因となる皮膚からの油脂の排泄もない為に、交感神経の緊張が続き悪さをして自律神経系や免疫系そして内分泌系の色々な症状を出すことによりストレスの発散をさせていると考えられると言われました。

自分の弱いところ弱いところがたたかれ易いよです。

つまり老化が早まっているように感じています。

後で気が付いたのですが、鍼灸コンパスの口コミの中にもわきの脱毛によりワキガの手術と同じ様なことになっているというのもありました。

ワキガや脱毛の手術をしただけで、術後臭やこんなに体調が悪くなるなんて考えてもいなあい人ばかりと思います。

私や他にお悩みの大勢の方々の様にならならない為にお悩みの方はよく調べてから行動すべきと思います。

片頭痛・動悸が治る 50代男性

30年位悩んでいた片頭痛が、気が付いたら無くなってました。

現在まで30回ぐらい通ってますが、人間なんて勝手なもんで痛いうちは気になってしょうがないものですが、痛くなくなってしまうと何時から痛く無くなったのか忘れてしまうものなんですね。

最近気になっていた動悸ですが、そのためのツボを使って治療しましたところその日のうちに動悸が無くなりました。

ワキガがたった2回の治療で治る 38歳 女性

2回の治療で腋の臭いが無くなりました。

小学生の子供たちに話しましたところ2人とも傍に飛んできて腋の臭いをかぎ回り

“あっほんとうだ11”と言ってました。

あんなに早く治ってしまうなんて・・・・・驚きと嬉しさとでいっぱいです。

集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など   Nさん・20代の手記《第3弾》 

●3回目以降、その他の気づきなど

・数カ月振りにネット上で性格診断を受けたら、より外交的な性格になっているという結果が出た  

 →数年前までは内向的な要素が強かったが、その時とは真逆にふれている

 →諸機能が改善して自信が回復しているためか?

・暗い気持ちや苛立ちを覚えたときに何でも悪い方向に考える癖があったが、今は「この状態じゃいい考えは出てこない」と割り切って考えを止めることが出来つつある

 

・プランク(体幹を鍛える体操)を数ヶ月ぶりにやったら、以前は1分続けるのでもかなりしんどかったが最初の一発で1分30秒を超えることができた

 →体のコントロールがより容易になっている?

・不安を感じたときに扁桃体のツボをマッサージする代わりに海馬のツボを押さえたら、より不安や恐怖を抑えられる体感があった

 →先生曰く、海馬と前頭前野が密接しているためそのはたらきを強める作用がある模様  

 →扁桃体のツボよりも前頭前野のツボの方が痛みが強い≒より問題が深刻か?

 →前頭前野は様々な判断・思考で重要なためこちらをマッサージした方が効果的か?

・趣味でやっているお芝居の稽古などで、自分に対して出された注意や指導を”自分への人格否定”だと捉えずに認識することが徐々に出来ている

 →昔は何でもかんでも深刻に受け止め過ぎてて辛い思いをしていた  

 →注意された点に自分の至らなさを感じつつも、どこか客観視して捉えている印象がある  

 →次回は挽回しようと未来志向になっている  

 →扁桃体≪前頭前野 の変化の一面?

・コミュニケーション時のタイミングを掴むことが上手くなっている

 →例:誰かが質問しているときに自分が間を置かずに関連した疑問点を訊くこと、等   

 →以前ならタイミングが掴めず、質問出来ないままで終わることがほとんどだった

・約1年ぶりにランニングを試したら、以前よりも体の動かしやすさと体力が伸びていると感じた  

 →昔は終盤になればなるほどバテて体が重くなっていたが、今回はそれが無く最後までもとのペースを保てるようになった  

 →試しにダッシュしてみると、これも以前に比べて勢いと体の動きが保持しやすくなったと感じた

・親との会話で、大抵苛立つことを言われるとすぐに口喧嘩になっていたが、ここ最近は喧嘩に発展しないように抑えることができている  

 →ほぼ毎回感情的になりそのまま会話が終わるのがお決まりだったが、終始ポジティブな気持ちのままコミュニケーションが取れているように思った