25万人の治療実績《2020年9月時点》で解った事実の発表ー №1 排泄効果がもたらす美肌・美髪・痩身効果の件 ー 於;塚見鍼灸治療室

私が考案した治療法を独持でスタートして25年を越えてから、大勢の皆様から教わった結果をHPに掲載してます。

治療法の方向付けは、人体の最高司令官は脳であることを念頭に置き、脳の耳つぼを考案したフランスの医学博士のポール・ノジェ氏の耳つぼを利用して治療法を考案し実践してきました。

脳の働きを悪くするのは、過度のストレス【働きすぎ・悩みすぎ・薬の飲みすぎ・加齢等】が原因です。

ストレスにより起こる交感神経の渦緊張が多くの体調不良の原因になります。

ストレスホルモンが脳に入り込み脳を委縮したり、傷つけたりすることが大きな体調不良の原因になります。

つまりこの委縮したり傷ついた脳を元に戻すことが本来のの健康に繋がり心身共に元気になってゆきます。

当方で治療をして元気になっていった方々が共通してお話しして下さることが、美肌【シミ・しわ・リフトアップ・美白等】と美髪【発毛や縮毛の矯正と髪質改善等】です。

他に水分の代謝がよくなったりリンパの流れが改善されることによる痩身効果【特に下半身から始まり全身に及ぶ方が多いです】【体重の変化より周囲の方々からの、見た目の変化が大きい事】です。

この治療をもっと御知りになりたい方はHPの下記のコーナーをご覧下さい。

診療時間・ご予約 の項の

《美と健康と痩身効果と集中力向上のセット療法》のコーナーをご覧下さい。

この治療をスタートして大勢の方々からのご報告をお受けした 確かな事実は、

美は健康が創生するという事です。

以前から美と健康という表現がありましたが、私は、この治療法でそれが真実であるという事を初めて実体験として理解し確信しました。

排泄がなぜ健康と美肌や発毛や痩身に関係するの?

とお思いになる方も多くおいでと思いますので、ここで簡単にご説明致します。

肌は保護器官と共に排泄器官でもあります。

髪や汗などは、排泄物なのです。

排便も代表的な排泄ですが、ストレスがかかると便秘になり易いのです。

お肌も同様ストレスで排泄が上手くできなくなると、ニキビやシミやしわが出来易くなり乾燥肌や脂性等になり易く美しいお肌から遠ざかってゆきます。

髪もストレスにより排泄が難しくなり縮毛になったり艶のない枝毛の多い髪になってしまいます。

それをストレスに強い脳に戻すことで、排泄がスムーズに進み、赤ちゃんの様な柔らかで肌理の細かい美白肌になりリフトアップが進み毛穴なども丸く小さく戻り美白肌な小顔に向かってゆきます。

又髪も同様に排泄がスムースになると、薄毛が治り、艶のあるきれいで健康的な髪になります。

後天的な縮毛が元に戻ります。

健康美にかなうものはありません。

どうぞご体験下さい。

痩身効果の件

当方の痩身効果はやはり健康的な効果から始まります。

特に下半身に多くたまっている水分の代謝を良くすることで、足から細くなり全身に及んでゆく事が多いです。

加えましてリンパの流れを良くして、やはり気が付き易いのは下半身から細くなってゆく事が多いです。

例えば足のむくみがよくなってサンダルのサイズが元のMサイズに戻ったり、足がとても軽くなり歩き易くなりします。

足の場合は自分では上から見ている分には細くなっている変化に気が付きにくく、友達から指摘されて気が付くケースの方が多くあります。

または、お風呂で全身の姿を見て、初めて気がつく場合が多くあります。

“自分の足じゃないみたい!!”と口々に表現してます。

全身のサイズも友達から“5キロぐらいやせたんじゃない?” そこで体重計に乗ってみると1から2キロぐらい体重は落ちていますが、確かにそれ以上細くなっているように見えます。

代謝が良くなり不要な水分が出て行ってリンパの流れも正常になる結果と考えてます。

俗に言う健康的な痩せ体形になったと考えます。

これらに加えまして、ストレスに強くなってますので、夜中に冷蔵庫を開けなくなりその分食べなくなる事も健康的な痩せ方に繋がってゆきます。

脳が健康で元気になることで、今まで想像できなかった福音が沢山湧きあがってくる治療法です。

どうぞご体験下さい。

25万人の治療実績《2020年9月時点》で解った事実の発表

№1

排泄効果がもたらす美肌・美髪・痩身効果の件

№2のⅠ

海馬が全ての治療に一番大きな効果を発揮して集中力や記憶力をアップしたり他の多くの症状の回復の中心に位置している件

№2のⅡ

集中力・記憶力・運動能力向上・あがり症等

No3

わきが・術後臭・腋毛等の処置‣皮脂腺除去・口臭・老化の促進

No4

発達障害とそれに伴う うつ 過敏性腸症候群等のストレス性の疾患との関係 

No5

ステロイドなどの薬剤によるの副作用等によるトラブル【排泄に関する】アトピー・汗疱・

No6 

No7

アルツハイマーなどの認知症・パーキンソン病・統合失調症

以上のの順番で発表してゆくように考えてます。

これ等の発表の後は、お薬を使う対症療法の西洋医学では治せない根本療法である耳鍼療法での効果があった症状を発表してゆくように考えております。

もし具体的な症状への発表のご希望があれいましたらHPのメールまたは、お電話でお申し出下さい。

私のわかる範囲で、出来るだけご希望に添えるように努力させていただきます。

ご協力をよろしくお願い致します。

塚見 拝

《続》集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など  Nさん・20代の手記《第5弾》  ※不安感や恐怖感を意思でコントロールできる様になれる治療法を体感

●治療上の試行錯誤

・新しい治療法を試してから、ネガティブな思い出は「なるだけ詳細(鮮明)には思い出さない」ようにする作用が脳内で働いている気がする  

 →昔は一言一句、相手の声の調子やその時の環境など割と細かい部分まで鮮明に思い出していた(意思とは関係なしに)  

 →言われた内容など起きた事実は確かに覚えているが、その時に感じた気持ちの変化や反応まで事細かに思い出そうとはしなくなったか?

①鎮静化させる治療を行った後すぐに、従来通りの活性化治療を行う

 →扁桃体のツボの箇所に絶縁した上で実行   

 →鎮静状態を定着させることができるかも?

↓ 後者の治療を始めてすぐにより落ち着く体感あり  ただし思ったよりもその状態は長く続かず

②活性化(後者の)治療のツボの対象を増やす(空間把握、前頭前野のツボなど)  

 →治療後数時間にわたって苛立ち(攻撃的な態度)が続いた

③再び活性化の対象を海馬のツボのみに絞る  

 →落ち着く体感が回数を経るごとに減少   

一方で視覚的なトラウマ(フラッシュバック)が増えてしまう(以前より悪化?)

④絶縁対象に海馬も加えて、代わりに前頭前野関連のツボを刺激して活性化を試みる

 →フラッシュバックが大きく減った体感あり   治療後、若干神経の高ぶりを感じたが、不安や恐怖といったネガティブな感情は無いように感じた(単なる緊張状態?

  →交感神経優位)

◆今後の課題 ・治療効果の持続  

 →数時間~数日たつと脳の制御の効きが悪くなり元にもどる   どうすれば効果が定着   してくれるのか?

 

集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など  Nさん・20代の手記《第4弾》  ※不安感や恐怖感を意思でコントロールできる様になれる治療法を体感

★私はストレスを受けやすいタイプと感じてます。★

今迄ネガティブな事が中心に心に浮かんできていたのが、逆にポジティブになるだけではなく、一番脳が疲れないニュートラルな状態【リラックスタイム】に心がこれだけ長く続く様になったのは初めての事。

【心】つまり脳がネガティブでもポジティブでもない疲れなくなっている、とてもリラックスできるようになる治療法

◆治療1回目~施術後

・施術開始数分で不安をコントロールできる体感あり  

 →漠然とした「不安の種」が大きくなるのを自分の意志で小さくする(抑える)ことができ      るようになった

・意図的に不安要素を思い返そうとすると、脳内の理性(前頭葉)が考える言葉や説明でその不安が落ち着けられた

  →従来の治療ではその言葉や説明が思いついてもここまで抑えることはできなかった   

  ⇒脳の扁桃体の拒絶/抵抗する力が弱められ、相対的に前頭葉の制御力が勝ったか?↑

従来は高頻度の刺激だったため、偏桃体の過活動が抑制出来ていなかった

治療終了後、当日~翌日くらいまでは効果がある程度持続  

→時間が経つにつれコントロールがしにくくなり元の状態に近づいていく

・帰宅後なかなか取り掛かれなかった(→頭が拒絶していた)諸作業に手を付けたところ、以前よりも作業に対する抵抗感が弱まっていた

◆治療2回目~

・1回目と同様にコントロール力が高まるように感じられた  

 →ただし1回目よりも変化の明確さは弱まった気がする

◆治療3回目~

・偏桃体とのつながりが深い海馬や嗅覚のツボにも同様のアプローチを図る  

 →これまで同様施術中には落ち着く体感が得られたが、2回目以前と明確に変わった印象は無し

・作業に対する抵抗感はかなり抑えられている

◆4回目以降~

・扁桃体と海馬のツボに絞り、治療を続ける

・左耳の裏、扁桃体のツボに強い反応を感じる  

 →刺激の体感が強いパルス機器のマイナス側を左耳に当てて施術したところ、上記1回目   

  の「不安を抑える効果」がよく感じられた   

 →直前まで左右逆に刺激していたが、最初は上記のような体感は薄く、入れ替えたことで 

  効果がはっきりと現れた  

⇒左側を重点的に対策した方が効果的か?

海馬の耳つぼ刺激の凄さに今更ながらに驚嘆!!

脳が疲れると眠くなる。

と脳を題材にしたTV番組を見ているときに解説者が話してました。

その時ふと思い出したことがありましたのでそれを述べます。

私が20万人の色覚異常の治療を達成したクリニックに勤めていた時のことです。

当時、高3の男子が“自分の家はサラリーマンなので、国公立の医学部か歯学部に行きたい”とのお申し出がありました。

つまり頭を良くしたいとのお申し出でした。

そこで記憶脳である海馬の耳つぼを使い治療を開始しました。

約30回治療をして当時の公立九州歯科大に見事合格し目標を達成しました。

その人との会話の中で、海馬の治療をしてからは、受験勉強をしていても全然眠くならない!!

どうして寝むるの?とお聞きしましたところ、目が疲れるかが毎朝5時に寝て8時に起こしてもらって、それから学校へ行くとの事した。

その時はそんなものか・・・・・海馬の耳つぼ刺激は便利なつぼだなー位にしか感じませんでした。

そのTVを見てて【ハッ!!】として海馬の耳つぼ刺激の凄さに今更ながら驚き、また感じ入りました。

今では、海馬の働きは無限大にありそうな感じをしてます。

因みに海馬の耳つぼ刺激で、最初に効果を感じたのは色覚異常治療への効果でした。

その後うつをはじめ自律神経系や免疫系的内分泌系の症状に大きく効果を上げておりました。

当時は海馬の働きに関する知識が殆どありませんでしたので、私にとりまして海馬の耳つぼは魔法のつぼだという感じでした。

今は知識も少し増え起こっていることは海馬の耳つぼ刺激で起こるべくして起こっていると感じてます。

今は、この耳つぼを考案したフランスの医学博士P・ノジェ博士と治療器を開発した山田武敏氏に心から深謝をしております、      合掌!!