集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など   Nさん・20代の手記《第3弾》 

●3回目以降、その他の気づきなど

・数カ月振りにネット上で性格診断を受けたら、より外交的な性格になっているという結果が出た  

 →数年前までは内向的な要素が強かったが、その時とは真逆にふれている

 →諸機能が改善して自信が回復しているためか?

・暗い気持ちや苛立ちを覚えたときに何でも悪い方向に考える癖があったが、今は「この状態じゃいい考えは出てこない」と割り切って考えを止めることが出来つつある

 

・プランク(体幹を鍛える体操)を数ヶ月ぶりにやったら、以前は1分続けるのでもかなりしんどかったが最初の一発で1分30秒を超えることができた

 →体のコントロールがより容易になっている?

・不安を感じたときに扁桃体のツボをマッサージする代わりに海馬のツボを押さえたら、より不安や恐怖を抑えられる体感があった

 →先生曰く、海馬と前頭前野が密接しているためそのはたらきを強める作用がある模様  

 →扁桃体のツボよりも前頭前野のツボの方が痛みが強い≒より問題が深刻か?

 →前頭前野は様々な判断・思考で重要なためこちらをマッサージした方が効果的か?

・趣味でやっているお芝居の稽古などで、自分に対して出された注意や指導を”自分への人格否定”だと捉えずに認識することが徐々に出来ている

 →昔は何でもかんでも深刻に受け止め過ぎてて辛い思いをしていた  

 →注意された点に自分の至らなさを感じつつも、どこか客観視して捉えている印象がある  

 →次回は挽回しようと未来志向になっている  

 →扁桃体≪前頭前野 の変化の一面?

・コミュニケーション時のタイミングを掴むことが上手くなっている

 →例:誰かが質問しているときに自分が間を置かずに関連した疑問点を訊くこと、等   

 →以前ならタイミングが掴めず、質問出来ないままで終わることがほとんどだった

・約1年ぶりにランニングを試したら、以前よりも体の動かしやすさと体力が伸びていると感じた  

 →昔は終盤になればなるほどバテて体が重くなっていたが、今回はそれが無く最後までもとのペースを保てるようになった  

 →試しにダッシュしてみると、これも以前に比べて勢いと体の動きが保持しやすくなったと感じた

・親との会話で、大抵苛立つことを言われるとすぐに口喧嘩になっていたが、ここ最近は喧嘩に発展しないように抑えることができている  

 →ほぼ毎回感情的になりそのまま会話が終わるのがお決まりだったが、終始ポジティブな気持ちのままコミュニケーションが取れているように思った

集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など   Nさん・20代の手記《第2弾》 

●治療器を変えてから

・施術中から視界が明るくなり、色がより鮮やかに見える体感があった  

  →自分でも分かるくらい目が開いていることにも気づいた

・発話がよりスムーズになった

  →直後に電話で業者との応対があったが、詰まることなく早いテンポでコミュニケーションが取れた実感がある  

  →どもったり詰まったりする回数が明らかに減った

・気分が高揚した状態が通常より長続きした  

  →特にきっかけも無くテンションが高い状態をキープ出来るようになった気がする

・入浴時に顔を鏡で見たら、以前よりシュッとしていて、ほうれい線もやや薄くなっていた

・翌日起きてから仕事に向かう準備のテキパキさがより向上した

  →普段なら「だるい、あまり行きたくない」という気持ちが起こって動きも鈍くなる が、今回は「早く行ってしまおう」という気持ちが強く働いた

  →行動に取り掛かるスピードが格段に上がった

・英語で道を聞かれたときに、いつもよりも慌てずに、割にスムーズにフレーズが出てきて案内出来た

  →元々英語は勉強していたものの、突然話しかけられると言葉が出なくなることがほとんどだったが、その時と比べるとかなり反応速度が向上したように思う

・初めて週末3日間通して配達の仕事をしたが、前ならバテていた最終日の業務もほとんどへこたれず終えることが出来た  

 →その次の日も昼まで寝ることもなく、また(短時間だが)配達に行く程だった

・(1日の予定を考えた上で)終わる裁量を自由に決められる作業などを切り上げ、時間通りに次に移ることがたやすくなった

●2回目以降

・泊りがけの外出の為の準備がスムーズに出来た  

 →持ち物を思い出し、揃えて荷物につめる作業が特に捗った。従来ならば、思い出せなかったり忘れたり他のことに気を取られたりと必ずトラブルが起きるものだったが、今回はそれが無かった

・短時間の睡眠でも頭がさほど重くならず、早朝からの作業も効率よく行えた

・楽しいことをしているときに、純粋なワクワク感がよく感じられるようになった  

 →昔はどんなに楽しいことをしていても、(扁桃体のせいか)不安が常に起こり、「こんな遊んでばかりでいいのか」と自分を責めだすことがほぼ毎回あった。その点、ここ最近は「楽しむときは楽しむ」と割り切りが効くようになった

・美味しいものを頂いた後に「美味しかったなぁ」と余韻に浸る機会が多くなり、時間的長さも伸びたように感じる

  →脳内伝達物質(ドーパミン)がより活性化したか?

集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など   Nさん・20代の手記《第1弾》

●20回分の治療を終えて

・費用11万円(税込)、それに見合った(もしくはそれ以上の)効果は体感できている  

 →はっきりと感じるものもあれば、プラセボかどうか判断しにくい例も

 

 →自分が目標としているレベルの改善には至っていないものも多いが、続ければよくなるという確信が持てている  

   →一方でその目標にたどり着くことと費用のバランスとを見極めるのが難しいとも感じている

・治療と並行して実践の機会に恵まれたこともあり、その中で改善したと気づけた点が多い

・5月から地元で受けた全身の鍼+整体で改善したこととも重なりがあり、耳鍼単独で効果が出たのかわからないものも多い

●改善した点

・太もものサイズ

 →初回の治療で効果を体感。細くて履けなかったズボンが(きつめではあるが)履けるようになった

 →全体の見た目もより筋肉の姿が見えるような形になってきた

 →絞られてきた

・体力面

 →自転車での配達で、数年前に行った時よりも長い時間にわたって続けられた  

  →余計なことを考えることが少なくなり、その分脳の疲労が軽減されたような気がする

 →疲労回復のスピードが以前よりもやや速くなった

・運動能力  

 →数回治療した後にカラオケに行ったら、以前よりも上手く歌えている実感があった 

 →音程を取ることが昔より楽になった(身体のコントロール力が向上した?)  

 →自転車に乗っているときにバランスを崩してもすぐに立て直せるようになった  

  →滑ったときも以前よりも冷静に対処できたような印象

・コミュニケーション力  

 →相手の発言に対する反応のスピードが速くなり、会話がよりスムーズに行えるようになった   

  →友人との会話に「ついていける」ようになったことで自信も増幅、好循環ができている

・集中力  

 →作業実行中に別のことを思いついても、ある程度までもとに戻すことができるようになった 

  →劇の上演中に突発的に関係ないことを思いついても、再び劇の主題に戻っていけた

・行動力  

 →洗濯や事務手続きなどの「面倒」なことに取り掛かるハードルが下がった  

 →電話での問い合わせなど、人に尋ねることがより気軽になった(以前から?)

・メンタル面のコントロール

 →ネガティブな状況から意識的に脱することがより簡単になった

 →傷ついてから回復する(気にならなくなる)までの時間がより短くなった  

  →ポジティブな認識に切り替える力もついてきた  

 →偏桃体のツボをマッサージすることで、緊張感がわずかに和らぐ体感があった( 血流が加速してぼーっとする感じ、相対的に前頭葉が強くはたらくためか?)

・睡眠  

 →日中の行動のメリハリがつくようになり、以前よりも眠れない日は少なくなった  

 →短時間の睡眠でもある程度の回復度を感じられるようになった

●今後に期待する点

・肌(ニキビ跡)

 →つやが増したと思うことは何回かあったが、くすみや赤みが思ったほど取れておらずまだ目立つままである  

→吹き出物が出る回数は治療前と比べて減ったという体感は無く、未だに出てくる

・報酬系機能の改善(現在試行中)  

 →継続して物事に取り組む力は未だに向上の実感はなく、以前と同じく中々続けられないでいる

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

 世界中の脅威となりかけている新型コロナウイルスを予防する為の手洗いやうがいやマスク等を中心とした予防法だけでは中々難しいのが現実です。

 個人の免疫力を強くすることが1番大切な基本となります。

それがご自分でも簡単にできるのです。

どうぞ最後までお読みください。

それでは、同様のウイルスが原因で起こっているインフルエンザで比較してみましょう。

流行しているときに例えば学校での学級閉鎖等がよく起こりますが、同じクラスに同じ様に時間を過ごしていてもインフルエンザに罹る人と罹らない人がいます。

また一緒に暮らしているご家族でも罹る人と罹らない人がいます。

何が違うのでしょうか!? それは個人の免疫力の差です。

免疫力はどのように測れるのか?

一番簡単で信頼できるのは、貴方の体温です。

腋下温で36.5度から37.1度の間が正常体温なのです。

正しい体温の測り方は、朝目覚めた後に、動き出す前に測る体温です。

ご面倒でもその体温を左右で測ることが今後のご自分の健康を考えるのにとても大切なことになります。

具合が悪くなってから、かかりつけの医者に行き血液検査などして結果を待ってから対応するより、早くから体温測定で対応出来る事ができるのです。

体温は37.1度がベストなのです。

※ 参考資料   齋藤真嗣医師著  【体温を上げると健康になる】サンマーク出版

 

自分で簡単にできる体温を上げる方法があります。

当方のHPにある “耳の穴もみ”です。

HPの”耳の穴もみ”を、真似して行っただけで手術をしなければいけないと言われていた糖尿病性網膜症で、娘さんの顔さえ見えていなかったのが、目の前にいる娘さんの顔がその場で、はっきり見えるようになった中国人もいます。

この方のその後はHPの糖尿病のコーナーにあります。

目の手術の必要もなくインシュリンでの治療も必要なくなって帰国しました。

“耳の穴もみ”は脳の血流を改善する方法なのです

あの田中角栄元総理の顔面神経麻痺を治した若杉文吉医師は脳の血流を改善(星状神経節ブロック療法)して240種類以上の病気を治した医師です。

※ 参考資料    若杉文吉医師著【星状神経節ブロック療法】マキノ出版

若杉文吉医師が、私の治療法にお立合い下さり、ご自分の治療法と同じ効果がある事を教えて下さいました。

つまり私が考案した治療法は脳の血流を良くている治療法でもあったのです。

脳の血流改善で体温が正常範囲に上昇して行きます。

結果として免疫力が向上してウイルスやがん細胞をやっつけてくれるリンパ球が増えより活発に働き新型コロナウイルスに感染しにくい体になります。

加えましてがんの予防にも役立ちます。

私たちの全員の体には、自然治癒力というとても素晴らしい機能があります。

その機能を誰にでも自分で簡単に出来る便利な“耳の穴もみ”で、免疫力を良くして乗り切ってみてはいかがでしょうか。

皆様のお役に立てることを心から祈念して!!

塚見鍼灸治療室  塚見史博 合掌

集中力が大幅にアップ 優しい性格に 夜間頻尿も治る 広汎性発達障害、ADHD のグレーゾーンと言われている  小6・男子

1回の治療で集中力が大幅にアップしました。

今迄は塾で1時間勉強すると疲れて戻ってきていたのが4時間続けて集中して勉強できるようになりました。

小3歳の妹にもとても優しく接することが出来雨用にもなりました。

夜間頻尿の無くなり朝の寝起きもよくなりました。

一目で判るぐらい体もしまりすっきりしてきました。

とお母様がとても驚き喜びでご報告してくださいました。