効果の大きな治療器が準備でき 記憶力・集中力・想起力・運動能力アップ等の治療で公開します

22万人の色盲治療を達成した和同会目白メヂィカルクリニック(私が20年間勤務していた)で使われていたのと同じ治療器で多くの疾患にとても大きな効果がある治療器を準備できました。

そこのクリニックでは色盲色弱をはじめダウン症(IQアップ)や自閉症・アスペルガー・ADHD等の発達障害など治療法がないとされている症状や記憶力・集中力・想起力のアップ、つまり頭を良くする治療法にも大きな効果を挙げておりました。 同時に運動能力アップにも大きな効果を発揮してました。

そして、 ウツ・自律神経失調症・アトピーや花粉症などを始めとするのアレルギー性疾患などの免疫系の疾患にも大きな効果を上げておりました。

その治療システムが公開されました。

今回は色盲色弱と記憶力・集中力・想起力のアップと運動能力のアップ治療の為に活用するように考えております。

ご質問などありましたらどうぞお電話でお問い合わせ下さい。    

 料金:10.000円/60分間

症例(記憶力・集中力・想起力・頭が良くなる が仕上がりました。低血糖症も回復)30代~男性

三重県の個人塾の経営者から電話がありました。

『塚見先生、僕の頭仕上がりましたよ』と突然の電話でした。

『前は治療して2か月ぐらい過ぎると、すこーしペースダウンしてきていたのですが、今回は3ヶ月過ぎてもずーと維持してますよ。仕上がったと思いますよ』と元気な声のメッセージでした。

『20点位の生徒を70点位に上げることができる様になりましたが90点台に上げるのには塚見先生の治療が必要ですよ。その時は生徒を連れて名古屋に行きますから、先生も名古屋に出向いて下さい。』と言ってました。

私も楽しみにしております。この方は低血糖症を治す目的で治療に来た方で、今は60回治療を受けておりますが、低血糖症のほうは50回位の治療で食べてはいけないとされているご飯やパン麺類も食べられるようになり順調に回復しております。

症例(低血糖症が改善・記憶力 集中力がアップしてセンター試験の英語が180点取れた) ~ 28歳 男性

低血糖症で来院。

低血糖症をご存じない方のためにHEALTHクリニックのネットからから引用しましたのでご覧ください。

低血糖症をご存知の方は下方の

(ここからスタート) からお読みください。


 

   低血糖症って何だろう(1フォームの始まり

 

食事がわりにお菓子やジュース…

 

コンビニやスーパーに並ぶポテトチップスやクッキー、チョコレート…。思わず手が伸びてしまうシロモノだが、あなたは一体、普段どのくらいお菓子を食べているだろう!?
総務庁の家計調査によると、お菓子類の購入金額は一世帯あたり年間で65,790円(平成14年)。なんとお米やパン、麺類といった穀物の購入金額70,541円に匹敵する金額にものぼっている。まさに、ご飯を食べるように、お菓子を食べているといった感じだ。しかも、この金額は菓子類のみ。炭酸飲料などの飲み物類を入れると…!
こうした食生活の変化が、いま、問題を招きがちになっている。そのひとつが「低血糖症」。特に冷たいアイスや飲み物が欲しくなるこの季節、低血糖症をよく知って、よ~く注意してもらいたい。

 

 

低血糖症って何だろう(2)

 

低血糖症のメカニズム

 

お菓子やアイスクリーム、炭酸飲料などの摂り過ぎによって引き起こされる血糖値の異常、それが低血糖症、あるいは反応性低血糖症と呼ばれる病気だ。名前の通り、血液中の糖分(ブドウ糖)濃度=血糖値が正常の範囲を超えて下がるため、カラダは常にエネルギー不足の状態に陥ってしまう。この影響を最も受けるのが、私たちのカラダの司令塔「脳」だ。脳は、血液中のブドウ糖を唯一のエネルギー源に活動する器官。血糖値が下がった状態のままでは、脳は正常にはたらくことができず、頭がボーッとし、集中力がなくなり、さらには無気力になってく。

では、なぜお菓子類の摂り過ぎが、こんな深刻な事態を招くのだろうか。低血糖症になってしまうそもそもの原因は、糖分の性質にある。菓子類に含まれる糖分はカラダへ吸収されるのが速いため、急激に血糖値が上昇する。このため危険を感じたカラダは、血糖値を平常範囲へ戻そうと、すい臓からインスリンを分泌し、血糖値をこれまた急激に下げていく。ここまではカラダの正常な機能で、何も問題はない。

だが、菓子類を多く摂る生活が長く続くと、すい臓が疲れてうまく機能しなくなり、必要がなくてもインスリンを分泌し続けたり、少しお菓子を食べただけで過剰に反応し、必要量以上のインスリンを分泌するなどして、常に血糖値が下がり過ぎた状態が続くことになる。これが低血糖なのだ。

 

 

低血糖症って何だろう(3)

 

 

低血糖症はエネルギー不足状態

 

低血糖の状態になると、脳がエネルギー不足となり、思うように活動できなくなるため、頭がボーッとしてきて、気力もなくなってくる。そこで脳は、低血糖の状態から脱しようと、アドレナリンというホルモンの分泌を促し、体内に蓄積されている糖分を血液中に出して正常な血糖値にするよう指令を出す。

このとき分泌されるアドレナリンというホルモンは、別名「攻撃ホルモン」とも呼ばれ、気分が高揚し、ときに攻撃的になってしまうという特徴がある。あなたも、お腹が空いたときに、イライラしたり、怒りっぽくなることはないだろうか。そう、あれは血液中の糖分が足りなくなり、アドレナリンがはたらきはじめた証拠なのだ。

低血糖症の場合、この状態が長く続くことになるのだから、精神的にも肉体的にも最悪の状態といえるだろう。

なかには、子どもたちがちょっとしたことでキレやすくなった原因のひとつとして低血糖症をあげる学者もいるほどだ。

低血糖状態になると

 

アドレナリンが分泌されると

   

ボーッとする
集中力がなくなる
落ち着きがなくなる
無気力になる

精神的:気分が高揚する、攻撃的になる
身体的:何かを食べたくなる
体内では:蓄積された糖分などが血液中へ


 

(ここからスタート)

低血糖症は日本では病気としては認められていないため、一部のクリニックでサプリメントを出しているようです。そこでは、炭水化物を食べてはいけないという指導と月額6万円ほどのサプリメントを摂取する指導等を勧めてております。

毎月6万円のサプリメントの代金を続けるのは困難なので1か月に2万円以内に抑えるようになりたくて治療に来院。

 現在、三重県で塾を経営するとともに講師も担当

(治療効果)

1回治療  寝汗がいつもより少なくなった。

2回治療  肩こりが楽になった。

4回治療  イライラしなくなり冷え症も無くなった。

6回治療  目がとても良く見えるようになり、体調はすこぶる良好。

10回治療  本を読むスピードが治療前に比べ2倍の速さになった。文字としてではなく文字が固まって模様として入ってくるようになった。

人の目を見て話せるようになった。

16回治療  夕食に1杯のご飯を食べられるようになった。食べてはいけないと言われていた炭水化物を食べても普通に居られたのは大きな効果ですと喜んでました。

 

20回治療  英語の勉強をしたのがずーっと頭の中に残っていてぐるぐる回っている。

 

22回治療  ハンバーガーを2個食べても大丈夫でしたが、スパゲッティは無理でした。

 

30回治療  最近頭がとても冴えていることが多い。想起がとても楽にできる様になった。

 

40回治療  本を読む速さが治療前に比べ4倍の速さになった。英文も同じ速さで読めるようになった。

 

50回治療  2014年度のセンター試験の英語を受験。なんと180点を取りました。自分より上の方は186点で,灘高の国立の医学部志望の方でした。

50回の治療でこの様に似なれたのだから100回治療をしたらどうなるのでしょうか…

とても楽しみです。

56回治療  サプリメントの1ケ月間の費用は1万円を切るようになり目標額の2万円を大幅にカットでき半分になりました。炭水化物も白米だけでなく、麺類のように炭水化物以外に野菜や肉などがのっかているものは食べても大丈夫になりました。

 

塾の子供に勉強を教えて20点ぐらいの子供を70点ぐらいにすることができます。

でも90点にするにはここでの耳鍼治療をしなければできませんと言ってました。

自分の塾の子供たちにもこの耳鍼治療を是非受けさせてやりたいと強く思っています。

将来英語を生業にしてゆくためにもっと耳鍼治療を受けてキャリアアップをしてゆきます。

どうなるのか楽しみです。

《此の症状の治療法には美肌効果と発毛効果の両方の効力をプラスしてあります》