集中力アップ・運動能力アップ・痩身、メンタル面への効果等など   Nさん・20代の手記《第1弾》

●20回分の治療を終えて

・費用11万円(税込)、それに見合った(もしくはそれ以上の)効果は体感できている  

 →はっきりと感じるものもあれば、プラセボかどうか判断しにくい例も

 

 →自分が目標としているレベルの改善には至っていないものも多いが、続ければよくなるという確信が持てている  

   →一方でその目標にたどり着くことと費用のバランスとを見極めるのが難しいとも感じている

・治療と並行して実践の機会に恵まれたこともあり、その中で改善したと気づけた点が多い

・5月から地元で受けた全身の鍼+整体で改善したこととも重なりがあり、耳鍼単独で効果が出たのかわからないものも多い

●改善した点

・太もものサイズ

 →初回の治療で効果を体感。細くて履けなかったズボンが(きつめではあるが)履けるようになった

 →全体の見た目もより筋肉の姿が見えるような形になってきた

 →絞られてきた

・体力面

 →自転車での配達で、数年前に行った時よりも長い時間にわたって続けられた  

  →余計なことを考えることが少なくなり、その分脳の疲労が軽減されたような気がする

 →疲労回復のスピードが以前よりもやや速くなった

・運動能力  

 →数回治療した後にカラオケに行ったら、以前よりも上手く歌えている実感があった 

 →音程を取ることが昔より楽になった(身体のコントロール力が向上した?)  

 →自転車に乗っているときにバランスを崩してもすぐに立て直せるようになった  

  →滑ったときも以前よりも冷静に対処できたような印象

・コミュニケーション力  

 →相手の発言に対する反応のスピードが速くなり、会話がよりスムーズに行えるようになった   

  →友人との会話に「ついていける」ようになったことで自信も増幅、好循環ができている

・集中力  

 →作業実行中に別のことを思いついても、ある程度までもとに戻すことができるようになった 

  →劇の上演中に突発的に関係ないことを思いついても、再び劇の主題に戻っていけた

・行動力  

 →洗濯や事務手続きなどの「面倒」なことに取り掛かるハードルが下がった  

 →電話での問い合わせなど、人に尋ねることがより気軽になった(以前から?)

・メンタル面のコントロール

 →ネガティブな状況から意識的に脱することがより簡単になった

 →傷ついてから回復する(気にならなくなる)までの時間がより短くなった  

  →ポジティブな認識に切り替える力もついてきた  

 →偏桃体のツボをマッサージすることで、緊張感がわずかに和らぐ体感があった( 血流が加速してぼーっとする感じ、相対的に前頭葉が強くはたらくためか?)

・睡眠  

 →日中の行動のメリハリがつくようになり、以前よりも眠れない日は少なくなった  

 →短時間の睡眠でもある程度の回復度を感じられるようになった

●今後に期待する点

・肌(ニキビ跡)

 →つやが増したと思うことは何回かあったが、くすみや赤みが思ったほど取れておらずまだ目立つままである  

→吹き出物が出る回数は治療前と比べて減ったという体感は無く、未だに出てくる

・報酬系機能の改善(現在試行中)  

 →継続して物事に取り組む力は未だに向上の実感はなく、以前と同じく中々続けられないでいる

術後臭・過敏性腸症候群・寝汗・低体温の改善(免疫力が上がる) 31歳 男性M氏

2年前に腋臭の手術をし、今年の1月から術後臭になりました。

脇臭の時に比べ、術後臭になってからは今まで以上大勢の人に迷惑をかけています。

術後臭のせいで悩み、統合失調症になりかけました。

その時“身体ってこんな風に壊れてゆくんだなー”と思いました。

治療を初めて4回目で寝汗が減ってきました。

同じ頃、毎日下痢で悩んでいた過敏性腸症候群が良くなりました。

その後下痢の方は順調で低体温も改善(免疫力が上がり)され寝汗が無くなりました。

“最近調子いいんですよ”と初めて笑顔を見せてくれました。

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

 世界中の脅威となりかけている新型コロナウイルスを予防する為の手洗いやうがいやマスク等を中心とした予防法だけでは中々難しいのが現実です。

 個人の免疫力を強くすることが1番大切な基本となります。

それがご自分でも簡単にできるのです。

どうぞ最後までお読みください。

それでは、同様のウイルスが原因で起こっているインフルエンザで比較してみましょう。

流行しているときに例えば学校での学級閉鎖等がよく起こりますが、同じクラスに同じ様に時間を過ごしていてもインフルエンザに罹る人と罹らない人がいます。

また一緒に暮らしているご家族でも罹る人と罹らない人がいます。

何が違うのでしょうか!? それは個人の免疫力の差です。

免疫力はどのように測れるのか?

一番簡単で信頼できるのは、貴方の体温です。

腋下温で36.5度から37.1度の間が正常体温なのです。

正しい体温の測り方は、朝目覚めた後に、動き出す前に測る体温です。

ご面倒でもその体温を左右で測ることが今後のご自分の健康を考えるのにとても大切なことになります。

具合が悪くなってから、かかりつけの医者に行き血液検査などして結果を待ってから対応するより、早くから体温測定で対応出来る事ができるのです。

体温は37.1度がベストなのです。

※ 参考資料   齋藤真嗣医師著  【体温を上げると健康になる】サンマーク出版

 

自分で簡単にできる体温を上げる方法があります。

当方のHPにある “耳の穴もみ”です。

HPの”耳の穴もみ”を、真似して行っただけで手術をしなければいけないと言われていた糖尿病性網膜症で、娘さんの顔さえ見えていなかったのが、目の前にいる娘さんの顔がその場で、はっきり見えるようになった中国人もいます。

この方のその後はHPの糖尿病のコーナーにあります。

目の手術の必要もなくインシュリンでの治療も必要なくなって帰国しました。

“耳の穴もみ”は脳の血流を改善する方法なのです

あの田中角栄元総理の顔面神経麻痺を治した若杉文吉医師は脳の血流を改善(星状神経節ブロック療法)して240種類以上の病気を治した医師です。

※ 参考資料    若杉文吉医師著【星状神経節ブロック療法】マキノ出版

若杉文吉医師が、私の治療法にお立合い下さり、ご自分の治療法と同じ効果がある事を教えて下さいました。

つまり私が考案した治療法は脳の血流を良くている治療法でもあったのです。

脳の血流改善で体温が正常範囲に上昇して行きます。

結果として免疫力が向上してウイルスやがん細胞をやっつけてくれるリンパ球が増えより活発に働き新型コロナウイルスに感染しにくい体になります。

加えましてがんの予防にも役立ちます。

私たちの全員の体には、自然治癒力というとても素晴らしい機能があります。

その機能を誰にでも自分で簡単に出来る便利な“耳の穴もみ”で、免疫力を良くして乗り切ってみてはいかがでしょうか。

皆様のお役に立てることを心から祈念して!!

塚見鍼灸治療室  塚見史博 合掌

小柄でとてもナイーブな性格の子です。 1回治療 積極的になりました 足をはじめ全身が締まり生理痛もなくなり 身長も伸び始めました 小6女子

楽しいことに出かける日以外は、朝起きてこないのに、ここに来る時は起こさなくても起きてきました。

3回治療 足のむくみが無くなった。

勉強もしやすくなりました。

今迄は答えをいくら考えてもなかなか出てこなかったのが、割と簡単に思い出せるようになりました。と喜んでました。

5回治療 夏休み等長期休みの後は、不安感が大きくいつも学校へ行きたくなかったのが、今回はそれが無く楽しく行けましたと、とてもいい笑顔で話してくれました。

楽しみにしていた身長も伸びてきたように見えます。

便秘も治りました。

16回治療で治療目的の一つだった生理痛が無くなりました。

足が太い時にしてましたので足を細くする耳つぼを加えましたところ、1回の治療でご家族の皆さんが気が付くぐらい足が細くなりました。

特に膝から下が細くなりとても喜んでました。

そのツボを2回治療したところ全身も締まりクラスのみんなから痩せ種っととても恨ましく言われました。

過敏性腸症候群・胃弱・パニック障害・低体温・冷え症が治る 26歳 男性

中2の頃から過敏性腸症候群(下痢型)と診断され痛みだけでなくスキー教室に行けなかったり色々つらい思いをしてきました。
胃も弱く脂っこいものを食べるとよく胸やけを起こしてました。
薬の服用をして整体や鍼にもいきましたが治りませんでした。
働くようになり、下痢と腹痛が連日起こるようになり、パニック障害にもなってしまいました。
当方の治療を1回受けたところ、一日中体がポカポカして体も頭も軽くなりずーと続いていた下痢便も少し形が出てきました。
3回治療で下痢が収まり全て形のある便に変わりました。
いつの間にかお肉などの油ものを食べても胸焼けをしなくなってました。
35度台だった体温も左が36.2度右が36度まで上がってきました。
頭もすっきりして考え方も前向きになりました。
早く仕事を始めたいと思う様になりました。