レビー小体型認知症に著効が 78歳 女性  認知症と知った日から、このような楽しい毎日を送れる様にになれるとは考える事すらできなくなっていましたが、たった14回の耳鍼治療を受けただけで、今は元の明るい家庭に戻ってきておりとても有難く思っています。

1年位前から物忘れが目立つ様になりました。

その後、間もなくうつにもなりました。

その折に同居していた家族のストレスが原因のように感じましたので、即日娘である私の自宅に引き取り耳鍼療法を始めました。

初診治療後、表情が柔らかくなり笑顔も出てお付き添いの娘さんも喜んでおられました。

4回治療で耳鳴りが小さくなり瞳も大きく見開かれはっきりとした表情になりました。

またよく眠れるようにもなりました。

6回治療 髪のボリュウムが増え表情もはっきりして、返答も早くなりはっきり話すようになりました。

8回治療 頭の中も、表情もはっきりした感じになりました。

10回治療 とても優しくはっきりした表情になりました。

連日通院している皮膚科の女医さんが、はっきりとしてた表情の大きな変化に仰天し、会話をしても短期記憶もはっきり答えていたので再度驚いてました。

笑顔が多くなり家族全員も楽しく毎日を送れるようになりました、と感謝しておられました。

その日は姿勢も良くなっており、増えた髪にも腰が出てふんわりとしてきました。

12回治療 短期記憶がとても良くなりました。

今朝の事ですが、朝起きしなに、娘さんに向かって“今日朝8時から会議があるんだろう”と突然言われとても驚きました。

ここ数日は笑いながら冗談を言うようになり家族中で楽しい毎日を過ごせています。

14回治療 全てに於いて反応が早くなり、冗談を言いながら笑ったりするようにもなりました。

認知症と知った日から、このような楽しい毎日を送れる様にになれるとは考える事すらできなくなっていました。

今は元の明るい家庭に戻ってきており、とても有難く思っています。

脳血管性認知症が改善 66歳 男性

6年位前にそのように診断され余命6年位と言われました。

同居しているお兄様の手厚い看護や多くの民間療法を中心とした治療で、症状は進んでゆきましたがその余命が過ぎても元気に生活していたそうです。

そこで今度は症状を軽くするためにネットで当方を見つけ来院となりました。

いらした時は会話は出来ず少しでも痛い治療はさせない状況で治療目的を言って聞かせることも難しい状況でした。

1回治療後に、お兄様が信頼している気功の先生にお聞きしたところが弟さんの脳は3~5%改善してきていると言われましたと。

こちらの気功の先生は何事にも数字で示してくれてそれも信頼のできる数字とのことでです。

気功の先生も弟さんの脳が良くなっていることを、奇跡の様だねととても喜んでましたとのこと。

表情も目つきの全く変化なく常に目の前をぼーっと目を向けているだけでしたが、5回治療の頃からから目つきが変わってきました。

お兄様も同じ治療をしているのですが, お兄様の治療しているところをじーっと見つめるようになってました。

新しい出来事に興味を持つようになってきた様です同じころお世話になっている施設でも同じような変化が出てきたそうです。

何時も皆で行うことになっているテレビ体操を初めて皆と同じように、手足を動かそうとしているようになりました。

また施設の人が言っていることが解るようになってきている様ですとも言われました。

8回治療の頃又目つきに変化がありました。

お兄様を見つめる表情にやさしさを感じる様になりその表情に可愛ささえ感じるようになりました。

その後表情が多く出るようになってきました。

お越しになる度に私は笑顔で挨拶をして居りましたが、今まではほっとんど視線を合わせてもくれませんでしたが、25回治療で初めて私の笑顔に笑顔で返してくれました。

50回治療の頃目付きが大きく変わり観察するような目付きになりました。

51回治療 失語症と診断されておりまあしたが、初めて発声をしました。

発達障害(ADHD・広汎性発達障害)小4男子

母親が教員で多くの発達障害の児童生徒を見てきたので自分の息子もそうだとすぐにわかりました。

決まり文句の様に、どうせ治らないと、言われるから医者にはかかっていません。

忘れ物が多いから多分ADHDが強く出ている広汎性発達障害と思います。

治療が終わるごとに頭がすっきりしたという子供の言葉を聞きそのたびに変化している、良くなるかもしれないととても安心と期待を持ってます。

2回治療後に学校の二人先生から、文字がとてもきれいになったと言われました。

今までいつも20から30点だった漢字の書き取りの試験が100点を取りました。

ご本人は、褒められてとても気分がよかったと言ってました。

宿題がどこからなのかもすぐ思い出せる様になりました。

いままで一番苦手だった漢字の勉強も積極的に取り組める様になりました。

今日は子供が一人で用意をして治療に来ましたが、何の忘れ物もなく来れました。

まだ3~4回位の治療なのに少ない治療回数なのにどんどん変化が出てきているので、治るんだなーと思えるようになりました。

右と左がわかるようになりました。

いつも眼球が横に揺れていましたが、10回治療でそれが治り焦点が合う用になりました。

もっと小さいころ父親に叱られて目を見るように言われても目を合わせられなくてもっと叱られていたのがこの此の所為だったので今思うと可哀そうです。

身長が伸び成績もよくなる   小4と小6女子

小6女子

希望の学校が身長が158センチは必要なためそれの向かって治療開始。

2回の治療で2.1センチ伸びて148、3センチになりとても喜んでました。

よく眠れるようになり集中もしやすくなりましたとのこと。

小4女子

16回の治療で4センチ身長が伸び140センチを越えました。

10回ぐらいからよく眠れるようになり集中力も良くなり、今まで苦手だった算数の成績が特にとても良くなりました。

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

新型コロナウイルスに自分で対抗するには

 世界中の脅威となりかけている新型コロナウイルスを予防する為の手洗いやうがいやマスク等を中心とした予防法だけでは中々難しいのが現実です。

 個人の免疫力を強くすることが1番大切な基本となります。

それがご自分でも簡単にできるのです。

どうぞ最後までお読みください。

それでは、同様のウイルスが原因で起こっているインフルエンザで比較してみましょう。

流行しているときに例えば学校での学級閉鎖等がよく起こりますが、同じクラスに同じ様に時間を過ごしていてもインフルエンザに罹る人と罹らない人がいます。

また一緒に暮らしているご家族でも罹る人と罹らない人がいます。

何が違うのでしょうか!? それは個人の免疫力の差です。

免疫力はどのように測れるのか?

一番簡単で信頼できるのは、貴方の体温です。

腋下温で36.5度から37.1度の間が正常体温なのです。

正しい体温の測り方は、朝目覚めた後に、動き出す前に測る体温です。

ご面倒でもその体温を左右で測ることが今後のご自分の健康を考えるのにとても大切なことになります。

具合が悪くなってから、かかりつけの医者に行き血液検査などして結果を待ってから対応するより、早くから体温測定で対応出来る事ができるのです。

体温は37.1度がベストなのです。

※ 参考資料   齋藤真嗣医師著  【体温を上げると健康になる】サンマーク出版

 

自分で簡単にできる体温を上げる方法があります。

当方のHPにある “耳の穴もみ”です。

HPの”耳の穴もみ”を、真似して行っただけで手術をしなければいけないと言われていた糖尿病性網膜症で、娘さんの顔さえ見えていなかったのが、目の前にいる娘さんの顔がその場で、はっきり見えるようになった中国人もいます。

この方のその後はHPの糖尿病のコーナーにあります。

目の手術の必要もなくインシュリンでの治療も必要なくなって帰国しました。

“耳の穴もみ”は脳の血流を改善する方法なのです

あの田中角栄元総理の顔面神経麻痺を治した若杉文吉医師は脳の血流を改善(星状神経節ブロック療法)して240種類以上の病気を治した医師です。

※ 参考資料    若杉文吉医師著【星状神経節ブロック療法】マキノ出版

若杉文吉医師が、私の治療法にお立合い下さり、ご自分の治療法と同じ効果がある事を教えて下さいました。

つまり私が考案した治療法は脳の血流を良くている治療法でもあったのです。

脳の血流改善で体温が正常範囲に上昇して行きます。

結果として免疫力が向上してウイルスやがん細胞をやっつけてくれるリンパ球が増えより活発に働き新型コロナウイルスに感染しにくい体になります。

加えましてがんの予防にも役立ちます。

私たちの全員の体には、自然治癒力というとても素晴らしい機能があります。

その機能を誰にでも自分で簡単に出来る便利な“耳の穴もみ”で、免疫力を良くして乗り切ってみてはいかがでしょうか。

皆様のお役に立てることを心から祈念して!!

塚見鍼灸治療室  塚見史博 合掌